【和訳】♪For Your Entertainment / Adam Lambert

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2009年にアメリカの歌手アダム・ランバートが発表した曲です。

デビューアルバムからのタイトル曲で、アメリカのダンスチャートを始め日本やフィンランドなどでトップ10入りを果たすヒットとなりました。

 

その広い声域から日本では「エルヴィス・プレスリーの再来」と呼ばれ、フレディ・マーキュリー亡き後のクイーンには、バンドのライブ時にボーカルとして参加しています。

 

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So魅力 hot的で, out() the() box()

Can(もうち) we(ょっ) pick(と速度) up() the(上げ) pace(ていい)?

Turn(音量を) it() up(げて), heat(熱くす) it() up(んだ)

I() need(は楽し) to() be() entertained(なきゃいけない)

Push(限界) the() limit(挑んで), are(理解) you(でき) with(てるか) it()?

Baby(愛しい人), don’t(怖が) be() afraid(ないで)

I’ma最高に hurt気持ち ya良く real傷つけ goodるつもり, babyだよ)

 

(「So hot/とても暑い・熱い」は

「性的に魅力的」などを意味するスラングでもあります。

「out the box/箱から出す」は

「out of the box/型破り」のことだと思われます。

「pick up the pace」は「速度を上げる」や

「ペースを速める」の意味。

「Push the limit/限界を押し上げる」は

「限界に挑む」や「限界まで追い込む」などの意味にもなります。

「are you with it?」は話の内容が「理解できている?」

や「ついてこれてる?」などの意味。

「I’ma」は「I am going to/~するつもり」、

「ya」は「you」を短縮したスラング。

 

Let’s(さあ行) go(こう), it’s僕の) my() show(番だ)

Baby(愛しい人), do() what(うこと) I() say(聞いて)

Don’t(派手さ) trip(に取) off(り乱) the(さな) glitz(いでね)

That(僕が表 I’m現す gonna(るつもり) display(のことに)

I() told(っただ) ya() I’ma(僕は君) hold(が感) ya() down(するま) until(で自由) you’re(にはさせ) amazedないつもり)

Give(君が僕) it() to() ya()til() you’re(呼ぶまで) screaming(僕は与え続け) my() name(からね)

 

(「it’s my show」は「私の出番」や

「私の見せ場」などの意味。

「do what I say」は「私の言うことを聞いて」や

「私の言う通りにして」などの意味。

「Don’t trip (off)」は「落ち着いて」や

「気にしないで」などを意味するスラング。

「glitz」は「派手さ」などの意味。

「gonna」は「going to ~/~するつもり」の口頭略。

display」は「表現」や「表示」などの意味。

「hold you down」は「自由を制限する」や

「抑えつける」などの意味。

「’til」は「until/~まで」の短縮形。)

 

No(僕が) escaping(始めたら逃) when(げられ) I() start(いよ)

Once(僕が入) I’m(った) in(), I() own(の心) your(は僕) heart(のもの)

There’s(君が警報) no() way(鳴ら) you’ll(すなんて ringあり the) alarm(ないさ)

So() hold(から終) on() until(るまで) it’s(耐え) over(てよ)

 

(「There’s no way」は「ありえない」や

「~するはずがない」「絶対に無理」などの意味。

「hold on」は「持ち堪えて」や「耐えて」

「しっかり掴まって」などの意味。)

 

Oh(ああ), do() you(分が) know何に巻 whatき込ま youれた) gotか分 intoかる)?

Can(僕が) you(やろ) handle(うとして) what(ること) I’m(につ)bout(いて来) to() do()?

Cause(だって今 it’sにも about君にと) to() get(て修) rough(羅場に) for(なり) you(そうだ)

I’m(僕は) here(君を) for(楽し) your(ませる) entertainment(ためにここにいる)

 

(「got into」は「巻き込まれる」や

「夢中になる」などの意味。

「Can you handle ~ ?」は「~に対処できる?」

「~を処理できる?」などの意味。

「I’m about to do」は「今まさにやろうとしている」

や「今からするところ」などの意味。

「about to ~」は「今にも~しそう」や

「まさに~しようとしている」などの意味。

rough」は「荒っぽい」や「乱暴」などの意味で

「get rough」で「修羅場になる」や

状況が「厳しくなる」などの意味。

entertainment」は人を楽しませること全般を意味します。

 

Oh(ああ), I() bet(のこ) you(とを) though(優しくて) that(可愛い) I() was(だと) soft(思っ) and(てた) sweet(んだろ)

You(君の) thought心を夢中 an angelさせた swept天使だ youと思) off(って) your(たんだ) feet(ろう)

Well(さて), I’m() about(は今か) to() turnさらに up theり上 heatげるよ)

I’m(僕は) here(君を) for(楽し) your(ませる) entertainment(ためにここにいる)

 

(「I bet ~」は「きっと~だろう」や

「~に違いない」などの意味。

「swept you off your feet」は直訳すると

「足をさらわれた」ですが「夢中にさせた」や

「心をすっかり奪った」などの意味。

「turn up the heat」は「火力を強くする」や

「盛り上げる」などの意味。)

 

It’s() alright(丈夫だ), you’ll(きっと上) be(手く) fine(いく)

Baby(僕が主), I’m(導権) in() control(握ってる)

Take痛みを the取り) pain除いて), take喜び the pleasure感じてよ)

I’m(僕が) the(その) master(両方の支) of() both(者だ)

Close(君の) your(目を) eyes(閉じて), not(君の) your(心じゃ) mind(ない)

Let(僕を) me(君の) into(魂の) your(中に入) soul(れてよ)

I’ma(僕は) work(君が感) ya()til() your(言葉を) totally(失うまで) blown(動かすよ)

 

(「you’ll be fine」は「あなたなら大丈夫」や

「あなたなら上手くいく」などの意味。

「Take the pain」は「痛みを取り除く」

「痛みを受け入れる」などの意味。

「take the pleasure」は「喜びを感じる」などの意味。

「totally blown」は「感動で言葉を失う」や

「完全に圧倒される」などの意味。)

 

Oh(ああ), do() you(えて) like(るも) what(のは気) you(に入) see(った)?

Whoaワオって), let() me() entertain(叫ぶまで) ya()til() you(ませ) scream(てあげる)

 

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オーディション番組に出場し人気を集めていた最中、ゲイであることが暴露され、結果準優勝となったランバート。その後も圧倒的な歌唱力と奇抜な衣装からLGBTを中心に支持を得ています。

 

 

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