【和訳】♪12 to 12 / sombr

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2025年にアメリカの歌手ソンバーが発表した曲です。

80年代のシンセポップとニューウェーブの曲調を取り込み、世界中でヒットしました。

 

評論家からも好評で、ソンバーの歌唱力も称賛されました。

 

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I() don’t(は他の) want(誰かな) anyone(んて望んで) else(ない)

From(12時) the() hours(ら12) of() 12() to() 12()

I() am(は少) not(しも) the(強い leastられた) compelled(りしてないよ)

By() anyone(以外の but yourselfからもね)

 

(「else」は「その他」や「それ以外」などの意味。

「hours of ~ to ~」は「~時~時」の意味。

least」は「最も少ない」や「最小」などの意味で

「not the least」で「少しも/ちっとも~ない」の意味。

compelled」は「強いられた」や「無理にさせた」

「強制された」などの意味。

「By anyone but ~」は「~以外の誰も~ない」や

「~以外の全員」などの意味。)

 

Look(僕を) at() me(てよ), it() makes(れが僕を) me(溶か) melt(すんだ)

I() know(は僕に) you(地獄) wanna(を見て) see(欲し) me() in() hell(だね), my(愛し) love(い人よ)

I’m(僕は) dealing(自分で配) with(った) the(カー) cards(ドでや) I’ve(って) dealt(いくさ)

While(君が他) you’re(の誰か) dancing(と一緒に) with(踊っ) somebody(ている間に) else)

 

(「dealing」は「deal/対処、分配」などの名詞・動名詞

「dealt」は過去形・過去分詞形。

「dealing with the cards dealt」で

「配られたカードで対処する/勝負する」の意味。)

 

Was(君の) it() always(画では) in() your(つか) plan(は去) to() leave(つも) eventually(りだったの)?

Because(だって僕に) to() me(って), there’s(僕が納得) no() one(きる) else(他の) that(誰か) could(なんて) make(一人も) sense(いない) to() me(だよ)

Theパズ lastルの and最後の final最後の puzzleピースな) piece(んだよ)

 

(「Was it always ~」は「前からずっと~だったのか」の意味。

leave」は「去る」や「離れる」などの意味。

eventually」は「いつかは」や「やがて」などの意味。

「make sense」は「納得できる」や「理にかなう」などの意味。

「The last and final」は「最後の最後」や「正真正銘の最後」の意味。)

 

In() a() room(の人が) full(いる) of() people(屋の中で), I() look(は君) for() you(探す)

Would(君は僕の) you(こと) avoid(を避け) me(てい) or() would(かなそれ) you(とも君) look(も僕を) for(探し) me(てる) too(かな)?

Tell(教え) me(てよ), is() our(たち) story(はもう) through(終わりなの)?

Or(それ) do(とも) our(僕ら) hearts(の心はま) still(だ誠) beat(実に鼓) in() true(してる)?

 

(「look for ~」は「~を探す」や「~を求める」の意味。

avoid」は「避ける」などの意味。

through」は「通じて」の意味ですが、最初から最後までを通した

つまり「終わった」や「完了」の意味もあります。)

 

I’ve(これ) never(まで感) felt(じた) anything(ことないよ)

Like(僕らの) the() love(後の) from(日々の) my() final(みた) days(いには)

Why’d(どうして) you(待って) wait(いたの)

To() show(のやり) me(方で) you(出来) could(ると僕) do() it() this(せる) way(ため)?

Whoa待ってくれ, I’ll(僕は) never(絶対君) look(を見) at() you(いよ), look(同じ) at() you(うに) the(は見) same(られない)

 

(「Whoa」は「わあ」などの驚きの意味の他

「ちょっと待って」や「おいおい」など

人を制止したり呆れる時などにも使われます。)

 

We(僕ら) met(はパリ) in() a() Paris(フェで出) café(会った)

I() said(は言った), “Can(隣に) I() sit() with(ていい) you(かな)? Comment一体どう) ca() se() fait()?”

My(僕の) mistake(過ちだ)

If() I’d(しも) know(それが) that起こ it) wouldことを happen分かって) this(いた) way(なら)

I’d() never(は君を) looked(見なか) at() you(たよ), looked(そもそも) in() the(初か) first(ら見) place(たりは)

 

(「Comment ça se fait?」はフランス語だそうで

調べましたところ「一体どうしたの?」や「何で?」など

不可解な状況に対して理由などを伺う意味だそうです。

「happen」は「起こる」や「降りかかる」などの意味。

「in the first place」は「そもそも」などの意味。)

 

Baby(愛しい人), I’m(僕は) delusional思い違いをして)

And(そして) the(君の) way(振る you舞い actは相 is usualわらず)

Maybe別の in another界でな worldらさ)

I) won’tされない) feel(と感) so(じな) unlovable(くて済むよね)

Oh(ああ)

 

(「delusional」は「思い違い」や「妄想」などの意味。

「act」は「振る舞い」や「行動」などの意味。

usual」は「いつもの」や「通常の」などの意味。

「Maybe in another world」は「別の世界でなら」や

「違う人生があったなら」の意味。

unlovable」は「愛されない」や「魅力がない」などの意味。

 

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個人的に、歌詞の最初はまだ彼女に惚れている様子が伺えるのに対し、歌詞の最後には彼女への憎しみが伺えることから、曲の最初から最後にかけて彼にとっての制限時間である「12時~12時」の時間が流れているのかな、と感じました。曲調も歌詞も面白い一曲です。

 

 

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